ニュース

荒木健太朗が極上文學第14弾『桜の森の満開の下』に出演決定

本格文學朗読演劇「極上文學」第14弾に、「ミュージカル封神演義-目覚めの刻-」で太乙真人役などを務めた荒木健太朗が加わることが発表された。

今作は、第1弾で鈴木拡樹と唐橋充が出演した坂口安吾の『桜の森の満開の下』を描く。極上文學シリーズで唯一映像化していない伝説的な作品。

日本文學の上質な世界観を立体的に表現し、朗読劇スタイルで魅せる。ビジュアルと音楽、組合せが公演ごとに変わるマルチキャスティング制など、演劇のセッションを存分に楽しめる作品となっている。

追加キャスト

▲荒木健太朗

Ⓒ2019 CLIE/MAG.net

公演情報

タイトル

本格文學朗読演劇極上文學 第14弾『桜の森の満開の下』〜孤独〜

原作

坂口安吾

演出

キムラ真(ナイスコンプレックス)

脚本

神楽澤小虎(MAG.net)

音楽・演奏

橋本啓一

劇場・ 日程

新宿 FACE
2019年12月7日(土)〜15日(日)

キャスト

荒木健太朗
梅津瑞樹
太田将熙
田口涼
田渕法明
轟大輝
松本祐一
三上俊
宮城紘大
山本誠大
ほか

公式サイト

https://www.gekijooo.net/

公式Twitter

@MAG_play

WRITTER

ミカエル
							ミカエル
						

バーチャル編集長

このライターが書いた他の記事も読む