作品

タクフェス第7弾『流れ星』

タクフェス第7弾『流れ星』

あらすじ

東京の片隅にある古びた下宿屋「徳秀館」。

星野謙作と夏子の熟年夫婦が営んでいるが、2人の間は冷え切っていた。

そんなある日、会話らしい会話もなくいつものように出かけた謙作は、出かけた先で突然倒れ、そのまま帰らぬ人となってしまう。

それから初七日を終えたある夜、夏子の前に突然、魔法使いだと称すマリーが現れ、夏子の願いを四つ叶えてくれるという。

半信半疑の夏子だったが、人生をやり直すため、謙作と結婚をする前の時代にタイムスリップをすることに。

そして夏子とマリーは、1970年、昭和45年へ。...果たしてマリーの正体は?目的は?夏子の知らなかった事実が、次第に明らかに・・・。

公演情報

タイトル

タクフェス第7弾『流れ星』

作・演出

宅間孝行

劇場・日程

2019年10月〜12月
新潟、足利、仙台、札幌、福岡、東京、名古屋、大阪
※詳細後日発表

キャスト

田中美佐子
飯豊まりえ
柳美稀
富田翔
三津谷亮
冨森ジャスティン
川村エミコ(たんぽぽ)
近藤くみこ(ニッチェ)
※Wキャスト
松村優
越村友一
遠藤瑠美子
若林元太
ダンカン
宅間孝行

協力

テイクオフ

企画

タクフェス

制作

エイベックス・エンタテインメント

公式サイト

http://takufes.jp/nagareboshi/

公式Twitter

@TAKU_FES_JAPAN

WRITTER

ミカエル
								ミカエル
							

バーチャル編集長

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