レポート

UNDEAD主演『あんステ』DRゲネプロ&会見レポ 小南光司「キャラの深みに注目してほしい」

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待望の『あんステ』シリーズ最新作が開幕した。舞台シリーズ『あんさんぶるスターズ!エクストラ・ステージ』~Destruction × Road~が、2019年8月22日(木)〜9月29日(日)まで上演中。大阪公演(梅田芸術劇場メインホール)を経て、8月30日(金)より東京公演が幕を開けた。

2.5ジゲン!!では、東京公演初日に先駆け品川プリンスホテル ステラボールにて行われた公開ゲネプロの様子と、キャスト挨拶の内容をお届けする。

今回の『あんステ』は過去と現在の2部構成

今作~Destruction × Road~は、原作で登場した2本のイベントストーリーをもとに構成されている。

第1幕ではUNDEAD結成秘話とも言える過去を描いた「追憶*それぞれのクロスロード」、第2幕では現在のアイドルたちの熱い1日を描いた「出航!海上の海賊フェス」をもとに物語が展開していく。

キャラクターたちの魅力とともに、1幕・2幕それぞれの見所をご紹介していこう。

※以下のゲネプロレポートには物語の展開や舞台写真が含まれます。まっさらな気持ちで観劇したい方は、ぜひ観劇後の振り返りにご活用ください。

第1幕|見所その1「UNDEAD結成秘話」

舞台はまず、現在の時間軸から幕を開ける。

UNDEADの朔間零(演・小南光司)、大神晃牙(演・赤澤遼太郎)、乙狩アドニス(演・瑛)は、ユニット練習を行うため羽風薫(演・奥谷知弘)を待っていた。

だが肝心の薫はといえば、サボる気満々で校内を歩き回っている。所属する海洋生物部に顔を出したり、女の子をナンパすることを考えたりと、相変わらずマイペースだ。

そんな薫の脳裏をふとよぎった記憶の断片が、物語を「1年前の春」の回想へと導いていく。

「あの頃はこの4人で組むなんて考えられなかった」と薫が語るとおり、1年前の零・薫・晃牙・アドニスは、それぞれ今とは全く異なる立ち位置にいた。

当時の零は、破天荒な振る舞いと他を圧倒する実力により、学院の内外からカリスマとしての憧憬と畏怖を集めていた。

同時に夢ノ咲学院の生徒会長も務める零だったが、実際にはほとんど責務を果たさず飛び回る、奔放な生活ぶり。

私用で海外へ渡ることも多く、彼を生徒会長に押し上げた補佐役の蓮巳敬人(演・宮澤佑)は頭を悩ます毎日だ。

そんな零の前にある日、ギターを抱えた晃牙が現れる。当時1年生の晃牙は、零のパフォーマンスに心酔し同じ学校に入学した熱心なファンのひとりだった。

晃牙は熱心が過ぎるあまり、零につきまとうようにどこにでも現れ、不器用な態度でしつこく弟子入りを志願する。

一方その頃、薫は繁華街の地下ライブハウスで元締めのようなことをしていた。

有力者の息子だからと運営を任され、「面倒だけど女の子にモテるから」という理由でライブハウスを仕切る彼は、のちに零と並んで「UNDEADの二枚看板」と呼ばれる自分の姿をまだ想像もしていない。

そしてもうひとりのユニットメンバーとなるアドニスは、祖国を離れ留学生として日本へ来たばかり。ピュアで独特の感覚を持つアドニスも、零を通して晃牙や薫と出会い絆を結んでいく。

全く違う個性を持つ4人の若者。彼らの出会いは、のちに伝説的な人気を誇るモンスターユニットを誕生させることになる。

原作のイベントストーリーが「それぞれのクロスロード」と銘打たれているとおり、曲がりくねった4本の道は、やがて「UNDEAD」というひとつの交差点へと向かうのだ。

今作は、その運命めいた出会いを丁寧に描いている。

第1幕|見所その2「キャラクターたちのギャップ」

UNDEADの軌跡とともに、現・紅月メンバーである蓮巳敬人、鬼龍紅郎(演・武子直輝)、そして現・流星隊のリーダーである守沢千秋(演・佐伯亮)の活躍にも要注目だ。

1年前の蓮巳敬人は、零をまとめ役として機能させ、学院をより良いものにすべく奔走していた。

だが、敬人の描く未来に必要なカリスマ・朔間零、そして自由を渇望するひとりの人間・朔間零……というギャップが、ふたりの歯車を少しずつ狂わせ始める。

幻のユニット「デッドマンズ」のパフォーマンスも存分に堪能できるので、ファンはぜひ期待してほしい。

鬼龍紅郎は、はみ出し者的な存在として荒れた生活を送っていた。

繁華街を訪れた敬人と、ある理由から敬人を追いかけてきた後輩・神崎颯馬(演・神永圭佑)と出会い、紅郎が所属するユニット・紅月の物語も静かに幕を開ける。

紅郎を演じる武子直輝と、颯馬を演じる神永圭佑は、今作がシリーズ初出演。だが芝居パートもライブパートも堂々と演じ上げている。

新生・紅月のチームワークにもぜひ注目していただきたい。

そして守沢千秋は、ヒーローをめざし奮闘しつつも、空回りしがちな日々を送っていた。この時期の彼には、ファンならずとも胸を打たれるものがある。

不良と対峙し、あからさまに怯えながらも自分を奮い立たせる姿。地下ライブハウスで、ひとり歌う姿。

いずれも、明るく強引で頼りがいがある「流星レッド・守沢千秋」を知っていれば知るほど、深く心に響くだろう。

過去の時系列にあたる第1幕では、登場人物たちの多くが、普段と異なる一面を見せてくれる。

口調も態度も今とは真逆の、朔間零。

子犬のように初々しい少年らしさが光る、大神晃牙。

自由というより自暴自棄のようにも見える、羽風薫。

現実と理想のはざまで迷う、蓮巳敬人。

内に秘めた優しさをまだうまく表現できない、鬼龍紅郎。

震える足で懸命に踏ん張る、守沢千秋。

観客はそんな彼らの姿に、勇気をもらったり、思わずきゅんとさせられたりするはずだ。

彼らの紡ぐ物語の結末は、ぜひ自身の目で確かめてほしい。

第2幕|見所その1「海賊フェス専用衣裳」

シリアスな雰囲気ただよう第1幕とは打って変わり、第2幕ではコミカルで明るい日常が描かれる。

舞台は現在、季節は夏。零の知人が経営する海の家で、UNDEADと流星隊が合同ライブ「海賊フェス」を開催することになる。

第2幕には、流星隊の深海奏汰(演・堀海登)、南雲鉄虎(演・小西成弥)、高峯翠(演・一ノ瀬竜)、仙石忍(演・深澤大河)らもたっぷり登場し、より賑やかな物語が繰り広げられる。

ストーリーは見てのお楽しみだが、笑いあり、和みあり、ほっこりとした場面あり、そしてもちろん各ユニット本領発揮のライブありと、盛りだくさんなステージとなっている。

第2幕でまず注目したいのは、この「海賊フェス」のためにデザインされた新作衣裳だ。

UNDEADは海賊モチーフで、ワイルド&セクシーな黒ベース。流星隊は海軍モチーフで、眩しいほどに爽やかな白ベース。

いずれも原作を忠実に再現しつつ、ダンスなど動きのあるステージパフォーマンスでしっかり映える、見事な完成度である。

新衣裳を着こなす推しの姿を、存分に堪能してほしい!

第2幕|見所その2「思い切り盛り上がれるライブ」


第1幕にもライブパフォーマンスはあるが、第2幕ではさらに、思い切りサイリウムを振って楽しめる曲が次々と登場する。

『あんステ』ではすでにおなじみとなった、客席参加型のライブシーン。だが今回の場合、アイドルたちの過去を観た直後だからこそ感じることのできる、新しい感覚があるかもしれない。

たとえば筆者の場合、晃牙の決め台詞である「震撼しやがれ、愚民ども」が、いつもより感慨深く心に響いた。

また流星隊を率いる千秋の力強い姿には目頭が熱くなったし、紅月の優雅な舞にも不思議な縁と絆を感じた。

そして何より、UNDEADの4人がひとつのユニットとしてここに存在すること。それが当たり前ではないのだと実感するとともに、「いつもの4人」の姿にほっとする心地がした。

流星隊は、ユニットとしては初となる舞台オリジナル曲『Sail Away! Go your way!』も披露してくれる。爽やかで元気が湧いてくる、流星隊ならではの新曲だ。

そして紅月は、とあるアイテムを駆使した優美なパフォーマンスを披露。学院No.2を誇る実力派の名にふさわしい、素晴らしいコンビネーションを見せてくれる。

キャラクターがそこに立ち、生きて歌い、踊り、観客に呼びかける。ライブシーンは『あんステ』における醍醐味のひとつだ。

ユニットごとに異なる色のキラキラとした魅力を、全身で受け止めて盛り上がろう!

東京初日キャストコメント


ゲネプロ後の余韻冷めやらぬ中、キャストによる会見が行われた。各キャストが語った本作の見所と意気込みをご紹介しよう。

※ステージ内容の一部ネタバレを含みます。

<登壇者>
小南光司 赤澤遼太郎 奥谷知弘 瑛(あきら) 佐伯亮 堀海登 小西成弥 一ノ瀬竜 深澤大河 宮澤佑 武子直輝 / 神永圭佑

――今作の見所と、意気込みを教えてください。

小南光司(朔間零 役):UNDEADメインの作品が「ついに来たな!」という思いです。発表されたときから、心ワクワク、もうドキドキワクワクしておりました。

もう3年ほど関わらせていただいている『あんステ』ですが、まさか座長をやらせていただく機会が訪れるとは、本当に夢みたいな気持ちでいっぱいです。

新キャストも加え、みんなと一緒に力を合わせてシリーズに新しい風を吹き込みたいです。

今作は2部構成のステージ。僕たちは1幕での「1年前の時系列」のキャラクターを踏まえて、2幕の(現在の)役柄を演じます。

それぞれのキャラクターの深みや人間性が深堀りされていますので、そこに注目して観ていただけたらなと思います。

赤澤遼太郎(大神晃牙 役):小南くんも言っていましたが、今回は1幕と2幕で時系列が異なっているので、それぞれのキャラクターの成長が見所です。

1年間で何を思って、誰と出会って、そのキャラクターがどう変わったかという部分を楽しんでいただけたら嬉しいです。

精一杯がんばります、はい!(両手で小さくガッツポーズ)

奥谷知弘(羽風薫 役):薫役として個人的に感じている見所は、薫の人間らしさが現れるような台詞やシーンの数々です。

これまでのシリーズでは、薫は(脇役に徹していたため)台詞の量もそこまで多くなく、いつも飄々としていました。

今回はUNDEADがメインということで、薫の人間味や人間らしさを感じられる台詞やシーンがたくさんあります。そこをどう表現できるのか、応援してくださるお客様にどう感じ取ってもらえるのか、という点が、僕個人としての見所です。

最後まで誰一人欠けることなく、スタッフさんと一丸となって千秋楽まで走り切るので、応援よろしくお願いいたします。

瑛(乙狩アドニス 役):見所は、アドニスがオカリナを吹くシーン。練習を重ねたので、すごく見てほしいです。

またアドニスが日本に来てから、朔間零とどう関わって、どうUNDEAD(の一員)になっていったのか、というところも皆さんに見ていただけたらなと思います。

最後まで怪我なく、ストレッチして、がんばりたいと思います。

佐伯亮(守沢千秋 役):今回初めて1年前の千秋を演じさせていただくことになり、自分の中でいろいろと試行錯誤や研究をしながら作っていきました。それをやっぱり見てほしいです。

1年前に千秋ががんばっていたからこそ、2幕の(現在の)みんなにつながる。そんな思いで1幕を戦っています。

あとは、今回初めて流星隊に舞台オリジナル曲ができました! 本当にめちゃめちゃいい歌です。歌割り(※キャラクターごとのパート分け)とフォーメーションをとにかく見てほしいです。

パフォーマンスしながら自分たちでも鳥肌が立つような瞬間が、何度も何度もあります。ぜひ注目してください。

堀海登(深海奏汰 役):『あんステ』史上最も少人数のキャストとなりますが、その分ひとりひとりが熱量を持って、パワーを持って、お芝居やライブに臨んでいます。

流星隊らしく、熱く楽しく、千秋楽まで走り抜けたいと思っております。応援のほどよろしくお願いします。

小西成弥(南雲鉄虎 役):今回は1幕と2幕で、お話も空気も大きく異なります。僕ら流星隊は、(1幕と2幕とで)色を変える役割。2幕を盛り上げていける色になれればと思います。

全力でがんばります。よろしくお願いします。

一ノ瀬竜(高峯翠 役):僕が一番好きなのは、1幕の守沢先輩のシーンがすごく魅力的で、僕と大河くんは稽古場で泣きそうになっていました。守沢先輩がひとりで歌っている姿や表情がそれだけ素敵なので、見てほしいです。

それと、翠くんは今回ゆるキャラのために全力でがんばるので、そこも見ていただけたらなと思います。

毎公演毎公演、全力でできるように、体調管理などもしっかりしながらみんなで走り抜けたいです。

深澤大河(仙石忍 役):今回UNDEADと流星隊はエクストラ・ステージに初参戦させていただきます。初参戦、なおかつこの衣裳! 海賊フェス専用の衣裳を作っていただきました。

海賊と海軍モチーフで用意していただいたこの新衣裳を、ぜひとも皆さんに見ていただきたいです。

それとやっぱり紅月はね、「道具使いの紅月」と僕らは呼んでるんですけども、

その紅月が、今回もとてもきれいな道具を使って素敵なパフォーマンスを披露します。それもぜひ見てください。

がんばっていきますので、よろしくお願いいたします。

宮澤佑(蓮巳敬人 役):今回は1幕と2幕で構成が異なる、盛りだくさんな舞台になっています。

1幕の「クロスロード」では、零役の小南くんとたくさん話をして、ふたりの関係性を作ってきました。ぜひそこを見ていただけたらと思います。

僕は前作(~Memory of Marionette~)から参加させていただき、そのときにも2年生の敬人くんを少しだけ演じさせていただきました。

彼は、弱さも信念も持っている人。今回はその部分を演じられるということで、気合を入れてがんばります。

武子直輝(鬼龍紅郎 役):UNDEAD、流星隊、紅月。三者三様で、色が全く違います。

UNDEADはクールでかっこいい。流星隊は楽しくて明るくて、見ているこちらもほっこりするようなユニット。紅月は美しさを持っている。

この三者がユニットとして並ぶとどんな化学反応が起きるのか、最初はうまく想像できませんでした。

でも、いざこうしてみんなでステージに立ってみると、本当にすごく良いチームワークで、バランスも良いなと感じます。

このバランスの良さ、そして僕らの感じている楽しさを、全部お客様に伝えたいです。残り42公演がんばらせていただきます。

神永圭佑(神崎颯馬 役):「あんさんぶるスターズ!」の象徴とも言える、男子高校生が成長したり、キラキラと輝いたりすること。その部分が、今回どのユニットにもあるなあと感じます。

とくにUNDEADの4人が披露する曲の中に、僕が「めちゃくちゃかっこいいな」と思う曲があって、そこが今回の見所だと思っています。何の曲かは、実際に観て想像していただけたら嬉しいです。

(※原作で、声優としても神崎颯馬を演じている神永。そのことに触れて)自分が声をあてているキャラクターを演じるということで、「本家」なんていうふうに言っていただくこともありました。

でも、そこは全く意識せずに臨みました。あんステはあんステとして、今までのキャストが大事に作り上げてきた颯馬を引き継いで、僕も大事に演じていきたいです。

――お客様へのメッセージを、一人一言お願いします。

赤澤:劇場でお待ちしています。劇場で、皆様が幸せになってくれるようにがんばります。

奥谷:この夏、熱い夏にしましょう! よろしくお願いします。

瑛:待ちに待ったUNDEADメイン公演。皆様楽しみにしていてください!

佐伯:流星隊は、勇気と元気と、そして笑顔を皆さんにお届けすべくがんばります! ぜひ応援よろしくお願いします。

堀:忘れられない夏の思い出を、一緒に作りましょう。

小西:最高の1ヶ月にしましょう! よろしくおねがいします。観に来てね!

一ノ瀬:キャスト12人全員で、最高の夏をお届けします!

深澤:皆さんに元気をお届けします。ぜひ一緒に、最高に楽しんでください!

宮澤:この舞台を観劇することで、何か一つでも心に残るものがあったなら嬉しいです。劇場でお待ちしております。

武子:どんな暑さも吹き飛ばす、最高のステージをお届けいたします。

神永:いざ! ステラボール、銀河劇場へ!

――最後に、小南さんからメッセージをお願いします。

小南:それでは……(キャスト一同に向かって)みんな、楽しむぞー!

一同:おー!!

会見は終始笑顔がたえず、チームワークの良さも見せつけた。

『あんさんぶるスターズ!エクストラ・ステージ』~Destruction × Road~東京公演は、2019年8月30日(金)〜9月10日(火)品川プリンスホテル ステラボールにて、同9月14日(土)〜9月29日(日)天王洲 銀河劇場にて上演中。

9月29日(日)には、大千秋楽ライブビューイングも開催される。

キラキラ輝くアイドルたちの過去と現在を見届け、熱い夏の思い出を作ってみてはいかがだろうか。

公演情報

タイトル

『あんさんぶるスターズ!エクストラ・ステージ』~Destruction×Road~

原作

『あんさんぶるスターズ!』(Happy Elements K.K)

脚本

赤澤ムック

演出

宇治川まさなり

音楽

Arte Refact/角谷和俊

作詞

松井洋平

期間・劇場

【大阪公演】
梅田芸術劇場メインホール
8月22日(木)〜8月23日(金)

【東京公演】
品川プリンスホテル ステラボール
8月30日(金)〜9月10日(火)

【東京公演】
天王洲 銀河劇場
9月14日(土)〜9月29日(日)

キャスト

朔間零役:小南光司
大神晃牙役:赤澤遼太郎
羽風薫役:奥谷知弘
乙狩アドニス役:瑛(あきら)
守沢千秋役:佐伯亮
深海奏汰役:堀海登
南雲鉄虎役:小西成弥
高峯翠役:一ノ瀬竜
仙石忍役:深澤大河

蓮巳敬人 役:宮澤佑
鬼龍紅郎 役:武子直輝

神崎颯馬 役:神永圭佑

チケットについて

詳細は公式サイトから


主催

マーベラス/Happy Elements K.K/フロンティアワークス

公式サイト

https://www.marv.jp/special/ensemble_stage/

公式Twitter

@ensemble_stage

© 2016 Happy Elements K.K/あんステ製作委員会

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豊島 オリカ
 
							豊島 オリカ
						

いつも感動しているフリーライター。2.5次元が大好きです。頂いた日々の活力、勇気、心を揺らす奇跡のような感覚に、どうにか恩返しできないものかと願いながら執筆しています。カーテンコールで拍手することと、鼻ぺちゃな犬も大好きです。

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