アンケート

小澤 廉が演じたベストキャラは? 一歩一歩、着実に力にしていく“成長力”俳優

見ているだけで気持ちが明るくなれる、元気がもらえる。小澤廉はまさにそんな役者だ。

ひたむき、真っすぐといった前向きな言葉がよく似合う彼がこれまで演じてきたキャラクターもまた、自分の信じるものに真っすぐな人物が多い。

今日8月12日は、彼の29歳の誕生日。2.5ジゲンでは誕生日を記念して、「これまで演じた中で印象的な役」についてファンアンケートを行った。

集まった回答はどれも、愛にあふれたものばかり。これまでの軌跡を振り返りながら、彼が出演した舞台の順に、寄せられたコメントを紹介しよう。

※いただいたコメントについては、文意を損なわない範囲で一部省略、誤字などの編集をしております。

藤堂平助 役/ミュージカル『薄桜鬼』

2.5次元舞台への初出演となったミュージカル『薄桜鬼』。2015年の黎明編、2016年の新選組奇譚へ出演したこの舞台で彼が演じたのは藤堂平助。

明るいムードメーカー、真っすぐにひたむきに、というコメントが多く集まった。

初めての舞台だったので、とても印象深いです。 慣れない舞台を一生懸命やっていた姿と、刀を使って演技する姿がかっこよくて、もっと観たいと思っていました。

薄桜鬼が元々好きだったのですが、廉さんが沢山経験を積んだというお話を聞いて、一生懸命素敵に演じてらっしゃる平助にとても目が行きました。

ミュージカル薄桜鬼は原作が好きで見ました。そこで廉くんを知りました。舞台にハマるキッカケを作ってくれたのが、平助を演じてた廉くんです。

元気で明るいムードメーカーで笑顔が輝いてる平助君を舞台上で演じてくれたから。

私がアニメから一番好きなキャラで、 初代の池田純矢くんが大切に演じてくれていたものを廉くんも大切に大事に演じてくれたから。

沢村栄純 役/「ダイヤのA The Live」

初めての座長舞台となった「ダイヤのA The LIVE」。

初々しくたどたどしいところもあった初回公演から、シリーズを重ねていくにつれて、たくましく成長を続けていく姿は、そのまま役の沢村栄純の成長と重なって見えた。

オープニングでの背番号が20から1へ変わっていくプロジェクションマッピングでの演出が、演出ではなくなるシーンをもっと見たいと思っているファンは多いことだろう。

「キャラクターにぴったりだった」「初座長として成長していく姿を見られた」といったコメントが多く寄せられ、またあの夏を体感したくなった。

小澤廉と沢村栄純の熱量がぴったりと合致していたように思います。まだ役者として新人に近かった廉くんと、投手として未熟な栄純とが重なり、役と俳優さん自身がお互いに一つ一つ積み上げていく感覚を、観劇をする度に肌で感じられました。作品の中だけではなく、作り上げるカンパニーの絆や阿吽の呼吸が作中の時系列が進むほど感じられ、「2.5次元」としても「舞台」としても、とてつもないクオリティになったと思っています。

れんれんが初めての主演舞台で、1〜5までずっと観てきました。原作も好きで、れんれんが栄純と聞いて、ハマり役だろうな。と思っていましたが、実際に観劇して本当に栄純が原作から飛び出してきたかのような役でした! れんれんの初座長としての成長を舞台を重ねる毎に感じることができた、私にとってとても思い入れのある舞台です。

私が小澤さんを知ったきっかけの舞台というのもありますが、ニカッと口を大きく開けて笑う姿が原作の沢村にそっくりで、心打たれました。それ以降、ずっと応援しております。 またずっと沢村のスマホケースを使用されていたようでしたので、ご本人も愛していただけてるのかなぁと思っております。

廉くんのファンになった作品で、沢村がそのまま出てきたかのようなくらい廉くんにぴったりな役だったので! 廉くんは左投げじゃないのに回数をこなすうちに左投げも上手くなっていて、キャラに近づく努力をしているのが伝わる作品だからです。

沢村栄純本人としか思えない再現率で、廉くん自身初の主演作で座長としてキャラ、カンパニーに対して最大限の愛情と誠意を持って演じてくれていたから。

栄純のピッチャーとしての成長とリンクするように廉くんも役者として成長しているようで、とても印象に残っています。

オーディションの時の話や、廉くん自身も沢村とすごく似てるところがあると言っていたとおり、観ていても栄純の素直さや実直さがステージで爆発していました。新人座長という不安の中、シリーズが続いていく中で共演者やファンの信頼を得ていき、伸び伸びと熱く作り上げられたところが、原作の1年生が段々2年生3年生と打ち解けてかわいがられていく様とリンクしているのもあって、原作ファンから見てもとても良かったです。廉くんが栄純で、座長で良かったです。

ダイヤのAが舞台化されることになり、初めて舞台を見に行きました。初めて小澤さんの演じる栄純を見たときに、目の前に沢村栄純がいる! と驚きました。真っすぐな演技も相まって、私がイメージしていた沢村栄純のビジュアルや雰囲気がそのまま見ることができて衝撃を受けました。もともと栄純が好きだったので、こんなにイメージぴったりの俳優さんがいるんだと、とても驚いたことを今でも覚えています。

真っすぐ前を向かって走る姿、全力で走って壁にぶつかって乗り越えていく姿が栄純そのものです。笑顔、仕草、雰囲気、元から似ている部分も多いと思いますが、廉くんの真面目なところと相まって、Ⅴに至るまでぐんぐん成長していく姿が見られる、唯一の役だと思います。

小澤廉くんの初主演舞台です。ダイステシリーズは全て観劇していますが、ダイヤが沢村栄純の成長物語なら、ダイステは俳優・小澤廉の成長物語とご自分でも仰ってるくらいに、成長の幅を感じさせてくれます。初演の大千秋楽の涙から、Ⅴの大千秋楽の笑顔まで、本当にダイステを通して得たものがたくさんあるんだなぁと、こちらまで感動してしまいます。原作が好きな私ですが、この時期はダイステを思い出しています。沢村くんが廉くんでほんと良かった。

初めて見た2.5次元舞台でした。一作目の評判を聞いて見に行きました。栄純のがむしゃらに頑張る姿と、小澤君のもがく姿が重なって、その後のシリーズを見る理由のひとつに、小澤君の成長を見守りたいというものが加わりました。そんな小澤君に周りの先輩たち(役どころでの先輩や俳優経験での先輩たち)が厳しく温かく見守っている姿を見られたのも、小澤君のおかげだと思います。見事に成長した栄純も小澤君も、まだまだ見たいと思っています。

私は台湾出身で、小澤廉のファンです。ダイヤのAがとても好きでした。ダイヤのA The Liveを見たとき、「小澤廉がかわいい!!」「小澤廉は沢村栄純本人だ!!」と思った。

がむしゃらに演じる姿がキャラクターの性格とピッタリ合っていて、原作ファンとしても舞台ファンとしても、心から楽しむことができたから。

明星スバル 役/「あんさんぶるスターズ! オン・ステージ」

その名のとおり、キラキラと輝く星「明星スバル」。まぶしい笑顔がまさにハマり役だ。コメントにも「キラキラ」「天性の笑顔」と、まぶしい彼の笑顔を評価する声が多く上がっている。

この舞台で、たくさんの人が彼から元気と笑顔をもらっていることがよく分かる愛されっぷりだ。

小澤廉くんを知ったきっかけの舞台だし、明星スバルが2次元から飛び出してきたみたいにそのままで、元気な感じの廉くんを見て、私も元気になれたからです!

初めて廉くんの演技を近くで見られた作品でもあり、廉くんのキラキラ感がすごいスバルくんらしさが出ていて、見ててすっごく引き込まれた感覚があったからです。

初演当時、アイドルとして活動していた彼が、革命を成し遂げるため仲間と頑張るアイドルを演じているところがとても重なって印象に残っていて、それから彼のことを追いかけるきっかけになったから。

原作の大ファンで、アプリがリリースされる前から一目惚れで最推しのキャラでした。2.5次元舞台も多数観ていましたが、それでもやはりものすごく思い入れがあるだけに、スバルは誰にもできない! って思っていました。ですが、舞台で廉くんのスバルを観て、スバルは廉くんしか有り得ない。スバルに出会って愛してくれてありがとう! という気持ちに変わりました。以降、私は廉くんの大ファンで、今でも舞台やイベントにずっと足を運び続けています。

小澤廉さんを知ったきっかけになった舞台。キラキラな笑顔が明星スバルくんそのもので、とても素敵だったから。

小澤廉くんを知ったきっかけの舞台です。廉くんが演じるスバルは本当に2次元から飛び出してきたみたいで、明星スバルそのものでした。今も結構前のあんさんぶるスターズの舞台を見たりしていて、見る度に感動しています。明星スバルは小澤廉くんしかいないです!!!

小澤廉さん、お誕生日おめでとうございます。小澤さんは本人ピッタリな役をやることが多いですが、その中でもスバルはまんまゲームから抜け出てきて3次元にいるような、まさに2.5次元そのまんまだと思います。スバルが数年たったらこんな感じになるんじゃないかな…と実際に想像できるぐらい、スバルそのもの! って感じがします。

明星スバルを演じるために小澤廉が生まれてきたのか、小澤廉に演じられるために明星スバルが生まれたのか…哲学的ハマり役! ステージで輝くキラキラお星様アイドル、あなたも秒で恋に堕ちます。

俳優・小澤廉と初めて出会った作品だから。また、原作そして明星スバルをずっと推し続けていた私の目の前で、夢ノ咲学院という空間と明星スバルという人物を完璧に表現してくれた小澤廉さんに感涙した作品だから。今では小澤廉さん演じる明星スバルのファンであり、小澤廉さん本人のファンのひとりです。

私が2.5次元舞台沼にハマったきっかけです。元々明星スバルが大好きだったので、初めて舞台を見たときの「物語の中から飛び出してきたような」無邪気な明るさ、華やかな存在感が忘れられません。これからも応援しています。

スバルくんのキラキラしているところ、一所懸命なところが、廉くんの演技によってよりリアルに伝わってきて、見ていてとっても前向きに明るくなれました。この作品と廉くんをきっかけに色んな舞台作品に出会えることができた私にとって、思い出のたくさん詰まった舞台です!

なんと言ってもスバルくんを演じている廉くんはキラキラ! 歌って踊ってる時は本物のアイドルそのものなんですが、お芝居では喜怒哀楽の感情がハッキリしていて、とても感情移入してしまいます。

舞台に立った時のキラキラオーラや心の奥に隠した孤独感がゲームからスバルくんが飛び出してきたみたいでした! キラキラ輝く笑顔や切ない表情に心を掴まれました。本当にステージの真ん中が似合うなぁと思います。

十四松 役/「おそ松さん on STAGE」

この舞台で演じたのは、とにかく元気な十四松。他の兄弟よりも突き抜けてテンションが高く、変わった行動が目立つ人物であるために、「このキャラクターを3次元の人間が……?」と思ったものだが、心配はいらなかった。

アニメから舞台を初めて観たという声も多く、たくさんの元気と笑いをもらった人が多かったことがよく分かる。

アニメのおそ松さんが好きで、興味本位で舞台おそ松さんを見てみたら、十四松を演じる廉くんに釘付けになりました。私が初めて廉くんを知って、廉くんを好きになった作品です。

私が小澤廉さんを知ったきっかけなので、思い出の作品。十四松はいつも口を開けているキャラクターなのですが、口をカラカラにしてまでもそこを徹底してくれる役作りが嬉しかった。

ただおバカな役じゃなくて、ちゃんとネジが飛んで身体能力もすごくて原作に沿ったキャラクターを演じているのはすごいと思ったから。十四松は小澤廉くんにしかできない。

廉くんを知ったのも好きになったのもおそ松さんがきっかけで、初めて観劇した2.5次元舞台も松ステでした! 他にも好きな作品はあるけど、やっぱり愛らしい十四松を演じてる廉くんが特別に大好きです!

元々おそ松さんが好きで、十四松を小澤さんが演じると聞いて「あんな人間離れしたキャラを人間が演じられるのか…??」と心配していたのですが、どこからどう見ても十四松そのもので、小澤さんの演技力の高さを知ることができたキャラでした。

アニメでぶっ飛んでた十四松を廉くんが完全再現されていて、想像以上の十四松さにびっくりしたのを覚えています。松ステ前から廉くんのことは知っていましたが、私がガッツリ舞台にハマるキッカケになったのがこの舞台でした。

コロナの自粛期間中に、舞台おそ松さんを初めて配信サービスで見ました。自粛で心が病んでいたのですが、小澤廉さんが演じていた十四松はとにかく明るくてこんな世の中でも笑顔にしてくれた素晴らしい舞台だなぁと思いました。今では舞台おそ松さんの虜で元気の源です! 早く会いたい。DVDも全部買いました!

小澤さんと言えば、さわやかでまっすぐで元気で天才肌かつ努力家、だけれど太陽のような明るさの中に実は様々な感情を秘めている…。そんなご本人のイメージともどこか重なるようなザ・主人公なキャラクターを任されるイメージが強いと思うのですが、十四松は上記の魅力に全く別角度からアプローチしている、王道からのギャップがおいしい役柄だと思います。

と、前口上が長くなりましたが結局は無邪気で素直で優しくてちょっとおばかなところからたまに覗かせる闇がかわいくてかわいくてかわいい、とにかくチャーミングがすぎるからです! ある意味、ビジュアルとしては貴重なまんまるキュートなウィッグにぱたぱたかわいいお袖、白ハイソックス&ぺたぺたスリッパの組み合わせもかわいさに拍車をかけます!

音也衛門 役/舞台「劇団シャイニング from うたの☆プリンスさまっ♪『天下無敵の忍び道』」

この舞台で演じたのは音也衛門。2代目として多くのプレッシャーがあったであろう中、見事に「再演」という複雑な役どころを、原作を大事にしながら丁寧に演じ切った姿勢に高い評価が集まった。

コメントにも、その演技力とひたむきな姿に魅了された声が多く集まっている。

音也くんを演じる小澤くんが“音也くん”すぎて完璧だからです! 中でも天下無敵の忍び道は劇団シャイニングの中でも最初の公演、ダブル主演のセシル丸との絆や仲の良さにやられました。

セシル丸との掛け合いや2人の友情、愛情に溢れていて、音也衛門の明るさと闇、全てをそのままに、かつ小澤くんの良さを全面に活かしてくれた役だったからです。あの役は小澤くんにしかできないと思います。

二代目は小澤くんしか考えられないと思うほど似合っていたので。生きてる! と震えました。

音也衛門役を演じられるのは廉くん以外にいません。

初めての2.5次元舞台観劇で、小澤さんの演技を観て感動して、ファンになったので選びました。

音也衛門の魅力が全部出ていました!

イッキ 役/舞台「劇団シャイニング from うたの☆プリンスさまっ♪『Pirates of the Frontier』」

この舞台で演じたイッキ役に対しては、特に演技面を高く評価するコメントが集まっている。年々急激に力をつけていき、演技の幅が広がっていることがよく分かる。

裏切られたと思い込んでしまったときの演技が、絶望感を如実に表していて引き込まれました。それまで楽観的で前向きなところが多い役だった分、ギャップがすごかったです。

少年が持っているキラキラ感や、純粋で真っすぐな性格が、小澤さんにピッタリの役だと感じた。特に、ずっと探していた父親と再会するシーンは、何回見ても涙が止まらない。

明るく、優しく、格好良くて憎めない。小澤さんが醸し出す圧倒的主人公感で溢れていたし、笑ったり泣いたり叫んだり闇落ちしたりと色々な姿を見れました。殺陣もライブパートも最高に輝いてて格好良かった!

いつも元気で笑顔で愛されているイッキの心の奥底にある闇とのギャップがとても印象的でした。殺陣も、海賊ということもあり、フェンシングのようで華麗に舞っているように見えてとても素敵でした。

天真爛漫な笑顔の裏で、深い悲しみと孤独を抱えた少年を見事に演じきっていました。毎公演涙を流しつつも、物語の最後、新たな冒険へと向かう晴れ晴れとした表情が印象的でした。

とても感動する話で、友情や親子の絆などが描かれていて、いつ見ても泣けます。悪役も、放浪の海賊も、みんながすごいはまっていました。

私の大好きな一十木音也の役の2代目を演じてくださったのですが、 明るさ、無邪気さ、人懐っこさ……表で見るイッキは元気いっぱいという感じで、彼を見ていると不思議と笑顔になりました。一方で、明るい彼が抱える心の闇を爆発させて泣くシーンは、今までの明るい演技とはうって変わって、儚さと危うさが見えて、小澤さんの演技の幅広さに感動すると同時に、大好きな音也くんの姿を小澤さんを通じて見ているようでもあり、不思議な感覚でした。

他にもたくさん! コメントが寄せられた役たち

上記の他にも、思い入れのある役へのコメントがたくさん集まった。どれも愛の詰まった、熱の込められたものばかりだ。

リオン・バスティア 役/ライブ・ファンタジー「FAIRY TAIL」
・どの役もかっこいいが、この役が1番かっこよかったから!

平光希 役/舞台「男水!」
・かわいいだけじゃなくしっかり芯がある負けず嫌いなところが素敵だった。

・この“男水!”という作品で初めて“小澤廉”という俳優を知ったきっかけになった。

・人懐っこい表面とは裏腹に、誰よりも負けず嫌いな本心に心が震えたのを覚えています。主役級のキャラクターではなかったけれど、とても思い出深くて小澤さんにピッタリな役だと思いました。」

徳川家茂 役/音楽活劇「SHIRANAMI」
・これまでの廉くんとは違うお芝居で、廉くんが成長したとすごく感じたキャラクターだから! 2.5次元ではないですが、いまの廉くんのお芝居があるのはこのキャラクターのおかげだと思っています。

沢瀬凛 役/ドラマ「REAL⇔FAKE」
・本人を一部イメージした役ということもあり、彼らしさが最も出ているから。 また、二面性のある役ということで、普段と違い少し怖い演じ方もあり、とても好きでした。

・映像作品でも素敵な演技ができるようになったんだなあ、と感慨深く、また、栄純とは違ったキャラクターで大変楽しませていただきました。

そこにいるだけで場を明るくする天性の空気の持ち主

2020年、生配信舞台「ひとりしばい」でエンターテイナーとしての力を見せつけ、舞台「炎炎ノ消防隊」では場を和ませるアーサー・ボイル役として座組を盛り上げている。

ひとつの舞台ごとに目を見張るほどの成長を見せてくれている彼が、30歳という節目の年を前にした20代最後の年に、どのような飛躍を見せてくれるのか、楽しみでならない。

WRITER

広瀬有希
								広瀬有希
							

演劇と映画と小説を愛するフリーライター。たくさんの感動を、熱い思いとともに、読んでいてワクワクするような文章にしてお届けします。趣味はおいしいカフェの開拓。

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