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ZIPANG OPERAのデビューアルバム「ZERO」発売決定、佐藤流司「完成度は100です」

佐藤流司、福澤侑、心之介、spiによる音楽パフォーマンスユニット・ZIPANG OPERAのデビューアルバム「ZERO」が11月3日(水)に発売される。

2021年6月、東京国際フォーラムで開催された公演「ZIPANG OPERA ACT ZERO 〜暁の海〜」を皮切りに始動したZIPANG OPERA。今回のアルバムには、公演で初披露されたオリジナル14曲が収録。初回生産限定盤には公演映像やドキュメント映像なども含まれている。この度、佐藤ら4人からのコメントが到着した。


佐藤流司 コメント

ご無沙汰しております。デビューアルバム出ます。「ZERO」というタイトルでございますが、完成度は100です。私は和楽器と機械音が大好きです。私のソロ曲でもある「Alter Ego」ですが、サビはほぼ女性キーでございます。女性が歌って丁度良いかと思いますので男性の方、サビはお母さんとかに歌ってもらってください。Aメロとかはちょっと低めです。男性が歌って丁度良いかと思いますので、女性の方、Aメロとかはお父さんとかに歌ってもらってください。冗談はさておき、是非何度も聴いてもらって、ZIPANG OPERAの世界に浸ってみてはいかがでしょうか。


福澤侑 コメント

1stアルバムリリースすることができて嬉しいです。ありがとうございます! この1stアルバムにはZIPANG OPERAの船出には相応しい楽曲が沢山入っていると思います。 是非聴いてください。僕たちにしか出せない色を出していきたいと思います。今後ともZIPANG OPERAの応援よろしくお願いいたします。


心之介 コメント

僕たちの1st Album「ZERO」では、僕はM8「HATE DISTANCE」の作詞作曲、M12「開華」の作詞としても参加させていただきました。メンバーそれぞれの個性のぶつかり合いが音楽として表現されていて、聴いていて飽きることのない作品になったのではないかと思っています。一つ一つが違う表情を持つ楽曲が詰まったこのアルバム「ZERO」ぜひ手に取って体感してください。


spi コメント

傘もない大雨の中、下を向きながらでも闊歩して前に進むような、この時代を強く生き抜き、ファンみんなの先頭に立てるような、人としても目標になれるようなチームでありたいです。どんな手段を使ってでも孤独を感じている人の手を強く握って引っ張って、誰も置いていかず、ファンと共に強く生きるチーム、それがZIPANG OPERAです。是非我々のアルバム手に入れてください。


■公式Twitter
https://twitter.com/zipang_opera
■公式HP
https://ldhrecords.jp/zipangopera
■YouTubeチャンネル
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